姫木城跡【姫城町】

姫木城跡【説明板・標柱】

ひめぎじょうあと

ここには戦前まで東西110㍍、南北180㍍、標高155㍍の姫木山がありました。

南に姫城川を見下ろし、南北朝時代には、肝 率いる南朝方の出城として使用されており、これを姫木城と称したといわれています。

 

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